京都エイブル
ワイズメンズクラブ


Bulletin

―ブリテン―
クラブ主題
私が手本と言える行動をしよう
−今生きる証として−
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2009.4

第19期10号

NO.226


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三役
会 長/村田 信也
副会長/片ケ瀬重雄
    虎田 悦子
書 記/淺森 一惠
会 計/大継 昇
    太田 伍洋
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国際会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"share with a smile"
「分かち合いは微笑をもって」
西日本区理事主題
「思いやりを持ってワイズライフを!」
−わかち合いは微笑みを持って−
"Enjoy Y's life Consideration!"
"Share with a smile"
 
今月の聖句

マタイによる福音書 7章7節

「求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見 つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。」

アジアエリア会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"Working together to serve better"
「より良き奉仕のために共に働こう」
京都部部長主題
意識を持って活動に参画しよう!
−555実現に向けて−
 
ブリテン・広報事業委員長 林 良廣

京都エイブルクラブは来年で20周年を迎えます。
 早いもので私が、京都キャピタルクラブからキーメンバーとして10名といっしょにエイブルクラブへ、そしてチャーターメンバー30名で設立しました。
 その後、現在エイブルクラブに残っているメンバーは4名で東稜へ1名です。
 社会・仕事・家族・個人、いろいろな環境の変化によって同じ場(クラブ)で皆が持続していくということの実は本当に難しい事なんだと、この数字を見て改めて感じます。
 個人個人が厳しい情勢の変化の中で確かな意志を持つてクラブに関わり、そして、その中に楽しみを見つけるということが大事だと思います。
 個人の目的とクラブ全体の目的は違いますが、クラブ全体で話し合いを繰り返し行い方向性を合わせる努力が必要だとおもいます。
 エイブルクラブのアイデンティティー確立に向けて、ビジョンを語る会の様なものを作って、京都エイブルクラブが25周年30周年に向けてどのようなクラブを目指し作っていくのかについて話し合いを始めるときだと思います。



強調月間 PUBLIC RELATIONS WELLNESS
3 月 報 告
例会出席

在籍者数

16名
<3月第1例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
15名
0名
0名
3名
<3月第2例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
15名
6名
0名
0名

3月出席率
94%
BFポイント
<3月>
現金
切手
0
0P

<累計>
現金
切手
0円
0 P
スマイル
<3月第1例会>
3,000円
<3月第2例会>
 
0円

<累計>
75,407円
ファンド
<3月>
じゃがいもファンド
670,568円
一般ファンド
33,200円

<累計>
703,768円
CSポイント
<3月>
TOF
CS
FF
0円
0円
0円

<累計>
0円
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■ 事務局:京都YMCA 三条本館内  京都市中京区三条柳馬場角
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