京都エイブル
ワイズメンズクラブ


Bulletin

―ブリテン―
クラブ主題
笑顔で(迎、向)え、感謝で(送、贈)る
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2009.7

第20期1号

NO.229


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三役
会 長/片ケ瀬重雄
副会長/砂地一廣、
    上澤正廣
書 記/大山裕巳
    白濱廣史
会 計/梅谷隆雄
    大場 朗
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国際会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"share with a smile"
「分かち合いは微笑をもって」
西日本区理事主題
「思いやりを持ってワイズライフを!」
−わかち合いは微笑みを持って−
"Enjoy Y's life Consideration!"
"Share with a smile"
 
今月の聖句

ローマの信徒への手紙 12章15節

「喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい。」

アジアエリア会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"Working together to serve better"
「より良き奉仕のために共に働こう」
京都部部長主題
意識を持って活動に参画しよう!
−555実現に向けて−
20周年を楽しみ、お祝いしましょう
20期会長 片ヶ瀬 重雄

 この度、1人の退会者も出さず19期〜20期へ無事引き継ぎいただいた事に村田会長並びにメンバーの皆様に感謝申し上げます。
 さてエイブルクラブも1990年に設立してから20周年を迎えることになりました、一時は40名近いメンバーを有するクラブとして、その活動は京都部でも注目されておりました、現状は16名と小さな世帯ではありますが、当時と何ら変わることなくワイズ活動を続けてきました。これも何だかんだと言いながらでも、お互いを認め合い知恵を出し合い改革をしてきたからこそと思います。
しかしこの現状が続くことはゆうまでも無く決して良い事ではありません。一見、少人数でまとまりやすく見える反面、知らない内にマンネリ化し惰性のままクラブ活動を行う最悪の状況に陥やすくなる危険があります。
 数は力なり、意義あるワイズ活動を続ける為にもある程度の数が必要です。20期は細かい事にこだわらず、メンバー増強、クラブ存続の為に何が出来るか、何が必要か、クラブビジョンを大いに語り地域社会に必要とされるクラブとして21期、22期、〜へと永く存続できる元年になれば良いなと思います。
 まずは各事業委員長が揚げた目標に向って進みます、その先には必ず楽しいクラブが待っています、楽しいクラブは出席第一、時間厳守を大事にします。常に笑顔、感謝を忘れなければ人々は集まってきます。「全てのワイズ活動は増強に繋がる」を合言葉に全員でクラブ目標である5名以上の増員に力を出していきましょう、そしてこの20期を大いに楽しみ、お祝いしましょう。



強調月間 KICK-OFF EMC-C
6 月 報 告
例会出席

在籍者数

16名
<6月第1例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
9名
0名
0名
0名
<6月第2例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
14名
6名
0名
3名

6月出席率
88%
BFポイント
<6月>
現金
切手

0P

<累計>
現金
切手
28,800
0 P
スマイル
<6月第1例会>
0円
<6月第2例会>
 
3,000円

<累計>
83,407円
ファンド
<6月>
じゃがいもファンド
一般ファンド

<累計>
703,768円
CSポイント
<6月>
TOF
CS
FF



<累計>
70,000円
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■ 事務局:京都YMCA 三条本館内  京都市中京区三条柳馬場角
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