京都エイブルワイズメンズクラブ ―ブリテン―
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2009.8

第20期2号

NO.230


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三役
会 長/片ケ瀬重雄
副会長/砂地一廣、
    上澤正廣
書 記/大山裕巳
    白濱廣史
会 計/梅谷隆雄
    大場 朗
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7月第一例会
第20期定期総会開催
副会長 上澤 正廣
 2009年京都エイブルクラブ第20期定期総会が7月14日(火)宇治槇島コミュニティーセンターで、20期7月第一例会として行われました。
 片ケ瀬重雄20期会長の開会の点鐘、挨拶の後、第14回京都部部会のアピールに京都洛中クラブさんより、竹内俊樹Ys、坂井昇Ys、の御2人がお見えになり『9月13日(日)京都全日空ホテルで開催』の部会アピールをされ退席されました。
 つづいて食事タイム、その後総会となりました。
片ケ瀬会長より議長選出、大橋篤司Ysを推薦、承認、大橋議長により議事進行、先に2008年7月〜2009年6月迄の第19期村田信也会長での事業活動報告及び会計報告、特別会計の処分案など、審議の上無事承認されました。
 続いて2009年7月〜2010年6月迄の第20期の事業計画報告を担当委員長より報告、会計担当より、一般会計、特別会計の予算案の説明があり、審議の上承認されました。
 例会会場としてのホームグランド‥‥。メンバー増強など課題も多いクラブではありますが、20周年記念例会開催に向けて、の年度です。
 

7月第二例会
納涼例会
ファンド委員長 大継 昇
 いまだ明けない梅雨空のもと楽しみの納涼例会がやって来ました。
 通された二階の座敷から見渡せば、高瀬川の柳の緑は今夜は重く、一の舟入辺りを行き交う人の傘も水の流れの様に早足で遠去る有様。しかしながら、始まった宴会は、エイブル二十周年のスタートを切るにふさわしい納涼例会となりました。
 お酒が進むにつれ、メネットさん、ゲストの方々、そしてワイズメンいずれも蔓延の笑みで話も弾み、迎えたエイブル二十周年への夢、希望、そして計画、そんな話の中、場所柄を思えば、明治維新の折、新しい日本の始まりを熱く語っていたであろう維新の志士の姿が見えたような思いになりました。
 その後のゲームも大変楽しかったのですが、ビンゴゲームは僕の耳には、貧乏、ビンボーと聞こえます。案の定、ビンゴでクジを引けばハズレ、やっぱりビンボーゲームかな?
 ドライバー委員長有り難うございました。
 愉快な例会、そしてゲストの方の入会の快諾。
 今期、私はファンド委員を仰せつかりました。皆様のご支援、ご指導を賜ります様お願い申し上げます。
 

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