京都エイブル
ワイズメンズクラブ


Bulletin

―ブリテン―
クラブ主題
笑顔で(迎、向)え、感謝で(送、贈)る
-----------------
2009.9

第20期3号

NO.231


-----------------

▼1ページ

2ページ

3ページ

4ページ



-----------------







-----------------
 
三役
会 長/片ケ瀬重雄
副会長/砂地一廣、
    上澤正廣
書 記/大山裕巳
    白濱廣史
会 計/梅谷隆雄
    大場 朗
-----------------








国際会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"share with a smile"
「分かち合いは微笑をもって」
西日本区理事主題
「思いやりを持ってワイズライフを!」
−わかち合いは微笑みを持って−
"Enjoy Y's life Consideration!"
"Share with a smile"
 
今月の聖句

コリント信徒への手紙 12章9〜10

すると主は、「私の恵みはあなたに充分である。力は弱さの中でこそ充分に発揮されるのだ」と言われました。だからキリストの力が私の内に宿るように、むしろ大いに喜んで自分の弱さを誇りましょう。それゆえ、私は弱さ、侮辱、窮乏、迫害、そして行き詰まりの状態にあってもキリストのために満足しています。なぜなら、私は弱いときにこそ強いからです。

アジアエリア会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"Working together to serve better"
「より良き奉仕のために共に働こう」
京都部部長主題
意識を持って活動に参画しよう!
−555実現に向けて−
いよいよ二十周年
書記 白濱 廣史

 
今期で二十周年を迎える我々のエイブルクラブ、大橋実行委員長を先頭に着々と二千十年二月二十日に向かって準備が進んでおりますが、現在のメンバー数が十四名ですが、二名が休会で戦力的には実質十二名、二十周年記念例会をメンバー数二十名で向かえられるように片ヶ瀬会長を先頭にメンバーが一丸と成って頑張らなければいけない期だと思います、私は十三期の入会ですので、十五期の記念例会の時は深くは関わって無かったので、二十周年記念例会はメンバーの皆さんと共に頑張って行きたいと思います、その二十周年が終わったら、二十一期が始まりますが、その期の会長を仰せつかっているので、まだまだ気が抜けないクラブライフに成りそうです、又、この場を借りてお願いをしたいと思います、二十一期の三役や委員長をお願いした時は二つ返事で(YES)でお願いします。



強調月間 MENETTE
8 月 報 告
例会出席

在籍者数

16名
<8月第1例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
14名
0名
0名
0名
<8月第2例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
11名
2名
0名
6名

8月出席率
88%
BFポイント
<8月>
現金
切手

0P

<累計>
現金
切手

0 P
スマイル
<8月第1例会>
7,000円
<8月第2例会>
 
0円

<累計>
25,000円
ファンド
<8月>
じゃがいもファンド
松茸ファンド
13,735円

<累計>
13,735円
CSポイント
<8月>
TOF
CS
FF



<累計>
―1―
■ 事務局:京都YMCA 三条本館内  京都市中京区三条柳馬場角
Copyright(c) Kyoto Able Y's Men's Club All Rights Reserved