京都エイブル
ワイズメンズクラブ


Bulletin

―ブリテン―
クラブ主題
笑顔で(迎、向)え、感謝で(送、贈)る
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2009.10

第20期4号

NO.232


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三役
会 長/片ケ瀬重雄
副会長/砂地一廣、
    上澤正廣
書 記/大山裕巳
    白濱廣史
会 計/梅谷隆雄
    大場 朗
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国際会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"share with a smile"
「分かち合いは微笑をもって」
西日本区理事主題
「思いやりを持ってワイズライフを!」
−わかち合いは微笑みを持って−
"Enjoy Y's life Consideration!"
"Share with a smile"
 
今月の聖句

マタイによる福音書 6章20節

冨は天に積みなさい、そこでは、虫が食うことも、さび付くこともなく、また、盗人が忍び込むことも盗み出すこともない。

アジアエリア会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"Working together to serve better"
「より良き奉仕のために共に働こう」
京都部部長主題
意識を持って活動に参画しよう!
−555実現に向けて−
「be able to…」
副会長 砂地 一廣

 
 20周年の記念事業も記念例会の企画も片ケ瀬会長のリーダーシップと全メンバーの意見を集約してほぼ確定しました。9月13日の京都部会で大橋実行委員長の強烈なアピールが行われ会場の参加者の度肝をぬきました。あとは、びわこ部会とウエルクラブと親子兄弟クラブへのアピールで200名近い登録をいただき中都クラブ、富士クラブからも出席をいただき盛大に記念例会を祝いたいと思います。20周年は大きな節目の年ではありますが過去のクラブの栄光ばかり振り返っているだけでは何もおこりません。
エイブルクラブの名の由来とおり be able to… 可能性を信じて… 新たなスタートを切る年だと確信をしています。自己改革をおそれず、毎日が可能性に満ちた日々である事を願い、エイブルクラブが25周年、50周年を迎えられます様、今がまさにメンバーにとって正念場だと思います。フレー!フレー!“エイブル”




強調月間 BF
9 月 報 告
例会出席

在籍者数

16名
<9月第1例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
12名
0名
0名
1名
<9月第2例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
12名
2名
0名
1名

8月出席率
75%
BFポイント
<9月>
現金
切手

0P

<累計>
現金
切手

0 P
スマイル
<9月第1例会>
0円
<9月第2例会>
 
10,000円

<累計>
35,000円
ファンド
<9月>
じゃがいもファンド
松茸ファンド
13,735円

<累計>
13,735円
CSポイント
<9月>
TOF
CS
FF



<累計>
―1―
■ 事務局:京都YMCA 三条本館内  京都市中京区三条柳馬場角
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