10月6日、大山書記、虎田交流EMC委員長、林YMCAサービス委員長と4名で20周年アピールのためクラブ訪問に行ってきました。
丁度EMC例会と重なり大変貴重な時間を過ごさせていただきました、5グループに別れ、それぞれ別の場所で一杯飲みながら座談会を開き、グループ事の報告を兼ねた例会です。
1グループが5名〜6名とうらやましい人数構成ですが、一杯飲みながらの座談会と云うことで、各グループまとめる事が出来るか、キャピタルさんも心配されたらしいのですが、いかにして入会者を増やすことが出来るか、幅広く話し合われたのが良く分かる報告会でした。
頂いてきた座談会報告書はエイブルのEMC事業に限らず今後の活動に大いに参考になると思います、是非皆さんに読んでいただきたいと思います。
例会も淡々と進み、ニコニコタイムは積極的に手お挙げ発表されておりました、閉会は5分ほど過ぎYMCAの歌は一番のみでした。
キャピタルクラブは現在30名、ベテランと若手が上手く融合した落ち着いたクラブの印象を持ちました、最近はどの会にいっても増強の話が中心です、エイブルも梶原様の入会を機に、とりあえずゲストを誘いましょう。
やはり落ち着いた例会場が必要です、次期会長と一緒に出来れば今期中に見つけ次期に引き継ぎたいと思います。