京都エイブル
ワイズメンズクラブ


Bulletin

―ブリテン―
クラブ主題
笑顔で(迎、向)え、感謝で(送、贈)る
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2009.11

第20期5号

NO.233


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三役
会 長/片ケ瀬重雄
副会長/砂地一廣、
    上澤正廣
書 記/大山裕巳
    白濱廣史
会 計/梅谷隆雄
    大場 朗
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国際会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"share with a smile"
「分かち合いは微笑をもって」
西日本区理事主題
「思いやりを持ってワイズライフを!」
−わかち合いは微笑みを持って−
"Enjoy Y's life Consideration!"
"Share with a smile"
 
今月の聖句

コリントの信徒への手紙 10章13節

あなたがたの会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。あなたがたを耐えられないような試練に会わせることはないばかりか、試練と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えてくださるのである。

アジアエリア会長主題
"Be the light of Hope"
「希望の灯となろう」
スローガン
"Working together to serve better"
「より良き奉仕のために共に働こう」
京都部部長主題
意識を持って活動に参画しよう!
−555実現に向けて−
「20周年にむけて」
EMC・DBC/IBC委員長 虎田 悦子

 
 今期は、20周年の節目の年に当たり前期から20周年実行委員として準備を進めて来ています。今期は記念誌担当として何を掲載していくかと言う事で、古い資料をいろいろ見直していると様々な資料がきちんと保存されていて、今更ながらに先輩ワイズの心意気と歴史を感じております。来年2月の20周年の例会までにがんばってエイブルらしい記念誌を作成するように皆で頑張っております。
 また、同時にEMC委員長としてこの10月に大橋ワイズのご尽力により、新しいメンバーを迎える事が出来て本当に喜んでいます。この調子で記念例会までにもう何人か入会頂けるとありがたく力を尽くしたいと思います。そして、10月の例会でDBCの富士クラブへ駆け足の訪問でしたがお顔を見に、また見せに参りました。IBCの中都クラブへは、言葉の件がありなかなか連絡も取りづらいのですが、20周年にはいつもより多くのメンが参加して頂くとお聞きしております。嬉しいやら何やらで、する事もいつもより二倍三倍ですが、出来る事を着実に進めお迎えをして楽しんで頂きたいと心から思います。そして、なによりその忙しさを自分自身が一番楽しみたいと思っております。




強調月間 PUBLIC RELATIONS WELLNESS
10 月 報 告
例会出席

在籍者数

17名
<10月第1例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
11名
0名
0名
0名
<10月第2例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
13名
0名
0名
3名

10月出席率
76%
BFポイント
<10月>
現金
切手

0P

<累計>
現金
切手

0 P
スマイル
<10月第1例会>
0円
<10月第2例会>
 
11,000円

<累計>
46,000円
ファンド
<10月>
じゃがいもファンド
松茸ファンド
13,735円

<累計>
13,735円
CSポイント
<10月>
TOF
CS
FF



<累計>
―1―
■ 事務局:京都YMCA 三条本館内  京都市中京区三条柳馬場角
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