京都エイブル
ワイズメンズクラブ


Bulletin

―ブリテン―
クラブ主題
笑顔で(迎、向)え、感謝で(送、贈)る
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2010.1

第20期7号

NO.235


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三役
会 長/片ケ瀬重雄
副会長/砂地一廣、
    上澤正廣
書 記/大山裕巳
    白濱廣史
会 計/梅谷隆雄
    大場 朗
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国際会長主題
"Tha PowerofOne"
「一つとなる力」
スローガン
"share with a smile"
「分かち合いは微笑をもって」
西日本区理事主題
「全ての命を大切に」
−いのち・平和・環境−
"Love&CareForAlltheLivingThings"
"Life、Peace、Environment"
 
今月の聖句

創世記 11〜3章

初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。神は言われた。「光あれ」こうして光があった。

アジアエリア会長主題
"The PowerofOne"
「一つとなる力」
スローガン
"DreaminngAsia,LovingAsia"
「夢見るアジア、愛するアジア」
京都部部長主題
豊かな心 熱き思い
−555実現に向けて−
新年明けましておめでとうございます。
20周年実行委員長 大橋 篤司

 今年はエイブルクラブ創立20周年の記念すべきおめでたい年でありますが、世の中は冷えに冷えた状況で暗いニュ−スばかり、20周年をとても手放しで浮かれ喜んでいる場合ではありません。しかし、思い返してみてください。 10年一昔の二昔前バブルの絶頂期に生まれた我エイブルクラブ、一時期はメンバ−も50名近くを抱え破竹の勢いで隆盛を極めCS活動(地域奉仕)のエイブルと自他共に認め合った時期のあったことを!
 盛者必衰の慣しの如く「山あれば谷あり」は世の常。「冬来たりなば春遠からじ」 エイブルクラブの勇気ある?残された少数精鋭の現メンバ−の皆さん、20周年を期に夢をもう一度、エイブルここにあり!の意地を見せようではありませんか。そのためにも20周年の記念例会を成功させたいものです。しかし見栄を張っても仕方ありません、メンバ−全員がクラブライフを楽しむのが第一で、基本は楽しくなければクラブではないしメンバ−全員が楽しんでこそクラブの将来があると思います。楽しめるクラブ創りを目指してGo!


 




強調月間 IBC・DBC
12 月 報 告
例会出席

在籍者数

17名
<12月第1例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
14名
0名
0名
0名
<12月第2例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
12名
6名
2名
13名

11月出席率
82%
BFポイント
<12月>
現金
切手

0P

<累計>
現金
切手

0 P
スマイル
<12月第1例会>
0円
<12月第2例会>
 
0円

<累計>
50,000円
ファンド
<12月>
じゃがいもファンド
0円
松茸ファンド
0円

<累計>
545,569円
CSポイント
<12月>
TOF
CS
FF



<累計>
―1―
■ 事務局:京都YMCA 三条本館内  京都市中京区三条柳馬場角
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