
12月8日、師走の忙しい中、パルセスイン京都にて『ビジョン例会』が開かれました。今期、片ヶ瀬会長の下、これからのクラブの在り方をメンバー全員で考えて見ようという取り組みです。今回は《ステップ編》ということで、次期会長の白濱ワイズより、次期のクラブ運営についての提案がありました。現メンバーによるクラブ運営を円滑に行うには、例会の回数・役員の構成などの見直し、また、例会場の固定化は必要であるとの意見が多数挙がりました。
次期は、これらの意見を取り入れてのクラブ運営を検討して行くとのことです。現状のメンバーが楽しめるクラブ運営を期待しております。

行く行くそれが新しいメンバーの参加を誘発することではないでしょうか?