京都エイブルワイズメンズクラブ ―ブリテン―
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2010.2

第20期8号

NO.236


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三役
会 長/片ケ瀬重雄
副会長/砂地一廣、
    上澤正廣
書 記/大山裕巳
    白濱廣史
会 計/梅谷隆雄
    大場 朗
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1月第一例会
「1月新年例会」
副会計 砂地 一廣

 「新年明けましておめでとうございます」の挨拶がにぎやかに交わされ寅年が
キックオフとなり、伏見は梶原YSのお店「鳥せい」で開催されました。
片ケ瀬会長の挨拶につづき、梅谷次々期会長の乾杯の音頭で例会がスタートしました。
珍しい酒かすのだしによる鳥なべがふるまわれ美味しくいただきました。
冒頭に次期の事業委員長が白濱次期会長より紹介がされました。
宴会も半ばとなり還暦で年男の白濱YSのお祝いとHBのお祝いが行われ続いて本日の
メインの出し物の「京都検定クイズ」が司会者よりすすめられ、大いに楽しんでいただきました。
最後は、新年の福引大会となり全員に豪華景品?が当たり皆さん大満足のひと時となりました。鳥せいさんからいただいたお土産と景品を両手に皆さん千鳥足で家路へと……。
梶原YSお世話になり有難うございました。

 
 

1月第二例会
20期 半期総会・ビジョン・ジャンプ例会
会長 片ヶ瀬 重雄

1月26日 第二例会 

1月26日半期総会です、
各事業委員会、会計から半期の事業報告があり全て無事承認されました、
今期は20周年を向かえ、大変いそがしい中、様々な事業を展開してきました、天候不順により心配したジャガイモファンド、楽しかった富士クラブ訪問、毎年お客様に喜ばれる福祉祭り参加、YMCA事業、サポート先施設事業等々振り返ってみれば良くやってきたなと毎度の事ながら感心します、エイブルの底力を見る思いです、上半期に於いてクラブビジョンについての例会を3回予定していましたが第一回を除き、まとめることが出来ませんでした、
力量不足とお詫びしますと同時に本音で語り合うには例会外のほうが良かったのかなと感じます、過去11期にはビジョン委員会からの答申がクラブに出されておりましたがその後、議論を重ねまとめた事はない様に思います、やはりよりよいクラブを作り、活性化するためには機会を設けて話し合う場が必要です、
総会後の短い時間ではありましたが、参考になる意見をいただいております、
これからのビジョンのたたき台になればと載せさせていただきます

○ ワイズに入会して仕事を含め、他人を思うようになった
○ 最近のクラブには緊張感、ドキドキ感がない
○ 若い人たちが勉強したいと思うクラブ
○ 事業一つ一つはクラブがまとまるチャンス
○ ワイズは年齢差を感じない交流の場
○ ワイズは異業種交流、多くの人と知り合える
○ 現状を受け入れそれに見合う活動を考える
○ お互い平等でどんな年令になっても楽しめるクラブ

下半期も20周年例会を中心にYMCA事業といそがしい半期になりますがお互い健康に注意、協力して乗り切っていきましょう。













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