京都エイブル
ワイズメンズクラブ


Bulletin

―ブリテン―
クラブ主題
笑顔で(迎、向)え、感謝で(送、贈)る
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2010.3

第20期9号

NO.237


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三役
会 長/片ケ瀬重雄
副会長/砂地一廣、
    上澤正廣
書 記/大山裕巳
    白濱廣史
会 計/梅谷隆雄
    大場 朗
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国際会長主題
"Tha PowerofOne"
「一つとなる力」
スローガン
"share with a smile"
「分かち合いは微笑をもって」
西日本区理事主題
「全ての命を大切に」
−いのち・平和・環境−
"Love&CareForAlltheLivingThings"
"Life、Peace、Environment"
 
今月の聖句

コヘルトの言葉 3章1〜8節
何事にも時があり 天の下の出来事にはすべて定められた時がある。生まれる時、死ぬ時 植える時、植えたものを抜く時 殺す時、癒す時 破壊する時、建てる時 泣く時、笑う時 嘆く時、踊る時 石を放つ時、石を集める時 抱擁の時、抱擁を遠ざける時 求める時、失う時 保つ時、放つ時 裂く時、縫う時 黙する時、語る時 愛する時、憎む時 戦いの時、平和の時

アジアエリア会長主題
"The PowerofOne"
「一つとなる力」
スローガン
"DreaminngAsia,LovingAsia"
「夢見るアジア、愛するアジア」
京都部部長主題
豊かな心 熱き思い
−555実現に向けて−
YMCAリトリートセンター
Yサ委員長 林 良廣

 京都エイブルクラブのYMCAサービス事業は、9月リトリートセンターの秋のリトセン準備ワークから始まります。
 11月国際協力募金・リトセンオータムフェスタ、12月クリスマスロビーコンサート、3月エイブルクラブリトセン森の中の音楽祭、4月リトセン夜桜フェスタ、5月チャリティーラン、6月リトセン夏季準備ワークで締めくくります。
 1年間に5回リトセンの事業に関わっています。ここにトイレがもうひとつあればいいなとか、いろいろ感じますが出来る事から少しずつと思います。
 YMCAの行っている青少年育成事業には非常に良いプログラムが沢山あります、子供たちが家庭や学校や塾では学ぶ事のできない、人と人のつながりや、年齢の違う友達との関わりなど、人間として大事な学びがあります。
 私たちは直接プログラムに参加はできないけれど、リトセンで子供たちがのびのびと遊び、学べる場として使用できるようこれからも支援してまいりたいと思っています。
 今期は京都エイブルクラブ20周年の記念としてリトセンに、夜間照明器具を寄贈しました日が暮れると足元が真っ暗になります。少しでも安全に役立てればいいなと思います。



 




強調月間 EF・JWF
2 月 報 告
例会出席

在籍者数

17名
<2月第1例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
9名


3名
<2月第2例会>
メ  ン
メネット
コメット
ゲ ス ト
15名
7名

153名

2月出席率
88%
BFポイント
<2月>
現金
切手

P

<累計>
現金
切手

P
スマイル
<2月第1例会>
1,000円
<2月第2例会>
 
0円

<累計>
66,000円
ファンド
<2月>
じゃがいもファンド
0円
新米ファンド
0円

<累計>
545,569円
CSポイント
<2月>
TOF
CS
FF



<累計>
―1―
■ 事務局:京都YMCA 三条本館内  京都市中京区三条柳馬場角
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