20周年記念例会が、最終175名の参加で賑やかに楽しく開催し無事終われました事を、ご参加頂いた方々や、全ての関係者の皆様方に感謝申し上げます。 私は、クラブの10周年と15周年を経験させて頂いておりますが、実行委員会に入って主体となって進めて行く経験は初めてさせて頂きました。 昨年度から砂地ワイズを委員長として20周年実行委員会を発足し、今期に入り大橋実行委員長の元にアット言う間に9月後半になりました。具体的な作業が始まり、何かにつけぶっつけ本番という感じでしたので、何かをする度に現実の問題に行き当たり、その度にメンバー全員の協力の元、試行錯誤の末に当日を迎える事が出来ました。 何かと行き届かない事も多々あったと思いますが、昨今の情勢の中、20周年の節目に予想を上回る多くのワイズメンが御参加頂き、お褒めのお声を頂きました事は何よりの喜びとなりました。IBC中都クラブ・DBC富士クラブのメンバー・メネットさんも多く御参加して頂き交流させて頂きました。親クラブのキャピタルクラブや子クラブの東陵クラブそして兄弟クラブのトップスクラブも全てのクラブが例会扱いをして頂きました事、OBも9名の御参加を頂き本当に感謝の言葉に尽きます。 状況は大変厳しいですが、節目を重ねる度にクラブの結束も高まるのも事実です。また、記念例会を通じてワイズの結束力を再確認し、何ものにも変え難い貴重な「絆」を大切にしたいこれがワイズの真髄かなっと思いました。良い経験をさせて頂きありがとうございました。